KOBE SOCIAL CAMPUS

コーディネーターに相談する

▶学生の悩み…


 

 

▶いつでも相談可能です!


神戸ソーシャルキャンパスのコーディネーターが学生の相談に応じます。興味ある分野や活動できる頻度、時間に合わせてボランティアやインターンシップ等の情報を紹介します。また、新たにプロジェクトやイベントを企画するといった相談も可能です。その他学生団体等の活動支援として企業やNPOとの連携、助成金情報、広報サポートなどもお気軽にご相談ください。

 

▶コーディネーター紹介


大福 聡平
1990年鹿児島県霧島市生まれ。関西大学外国語学部卒、総合情報学研究科修士課程修了。学部時代にフィリピンへ留学。留学から帰国後も、学生団体として東南アジアを中心とした途上国で教育支援活動を行う。大学院修士課程を修了後、新卒で特定非営利活動法人しゃらくに入社(2015~)。神戸ソーシャルキャンパス開設に当たり、コーディネーターに就任。

 

唐津 周平
1985年明石市生まれ。甲南大学卒業後、法人向け採用・研修のコンサルティング業務に従事。その後、修行のためベトナム・ダナン市に移住。ベトナム中部地域の産業人材育成・日越の国際交流に携わる。帰国後、官公庁が行う国際協力理解・海外留学促進プロジェクト等にも参画し、更なる修行のため神戸大学経済学研究科の社会人大学院生となりUターン。同時期に神戸ソーシャルキャンパスと出会い、コーディネーターに就任。

 

法幸 勇一
1988年大阪府茨木市生まれ。立命館大学在学中、カナダのUBCに交換留学。卒業後、愛知県のメーカーにて海外マーケティング業務に従事。中国駐在を経験。7年勤務した後、会社を退職し、海外で活躍する日本人をインタビューしながら旅をする世界一周ブロガーに転身。その後、カナダのバンクーバーに移住し、NPO、日本語教師、ウェブメディアのプロデュースなどパラレルワーカーとして働く。日本を活性化したいと決意し、帰国。神戸ソーシャルキャンパスとの運命的な出会いがあり、コーディネーターに2018年4月から就任。