KOBE SOCIAL CAMPUS

オンライン

withコロナ留学物語「留学をあきらめない!」ドイツ留学中の学生から話を聞こう!

メインビジュアル背景画像
 
 

【基本内容】

 

新型感染症の影響で、多くの学生が留学を断念する中、コロナ禍真っただ中でドイツ留学にこぎつけた学生をゲストに招きます。どのようにして留学まで至ったのか、実体験を元にリアルな情報をドイツからお届けします!

活動テーマ

  • 国際
  • こども・教育
  • 新型コロナウイルスの影響によるオンラインボランティア

開催場所

  • 全国から募集・在宅可
  • 東京
  • 兵庫
  • ドイツ

必要経費

無料

開催日程

  • 2020/11/22

19時~20時30分

募集対象

〇コロナ禍でも留学をあきらめたくない学生!
〇数年以内の留学を目指し、これからどんな準備が必要か知りたい学生!
〇コロナ禍でもアクティブな学生生活を送りたい学生!

注目ポイント

  • 10月にドイツへと発ち、現在進行形で留学中の学生がゲストです!
  • オンラインなので全国から参加可能です!
  • ゆるい雰囲気でざっくばらんにお話が聞けます!Q&Aの時間も!

対象身分/年齢

  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

募集人数

30名

 
 

【募集詳細】

 

留学をあきらめない

新型コロナウイルスの流行は、学生生活にも大きな影響を及ぼしています。大学の休校、講義のオンライン化、課外活動の制限、そして予定していた留学が中止になってしまった学生も多くいるのではないでしょうか?

一方でこの状況に負けず、少しでも学生生活を充実したものにするべく、動いている学生もたくさんいます!今回のイベントでは多くの人が絶対無理だとあきらめている留学を実現させた学生をゲストに招き、どのように実現まで至ったのかを詳しく聞いていきます!

【日時】
2020年11月22日(日)
19時~20時30分

【参加方法】オンライン会議システムZoomを利用予定。お申込みいただいた方に参加用URLをお送りします。

【参加費】無料

【主催】
神戸ソーシャルキャンパス
【共同主催】
LiNK-HOUSE

【ゲスト】
藤澤 翼さん
愛知県名古屋市生まれ、父親の仕事の関係で京都、福岡、北京など小学校卒業までに5度の転校を経験。高校は京都府屈指の進学校嵯峨野高等学校に進学、2018年春関西大学総合情報学部に入学、2019年春よりニュージーランドのクライストチャーチ工科大学ビジネス学科で1年間の専門留学、2020年10月よりドイツフランクフルト応用科学大学でコンピュータサイエンスを学ぶために留学。来年8月よりアメリカブリッジウォーター州立大学での交換派遣留学が決まっている。

【モデレーター】
佐竹 優輝さん
1992年生まれ。神戸生まれ、西宮育ち。幼少期から好奇心旺盛で、中高一貫校を退き、父の単身赴任先であった山梨県の公立高校へ入学。
日本語を流暢に操る同世代の留学生らとの交流をきっかけに『自分も外国に行ってみたい!』と思い立ち高校3年時にAFSを通じドイツの公立高校へ留学。
滞在時に東日本大震災が発生し、福島原発事故へのドイツの人々の政治への関心の高さと行動に感銘を受け大学では国際政治を学ぶことを決意。
関西学院大学に入学してからも長期休暇の度に国内や海外へと繰り出し、ひたすら経験を『足で稼ぐ』日々を過ごす。
大学2回生時には1年間の休学をし、ドイツ国際平和村に滞在。4回生時には大学から国連ユースボランティアとしてモザンビーク共和国へと派遣された経験を持つ。